ドライブレコーダー DRY-TW9100d サポート

その他製品サポート情報

  • タイムズロードサービス
  • DRY-TW9100dをご購入いただくと、タイムズクラブのロードサービス「カーレスキュー」が1年間無料でご入会いただけます!
  • 交通事故時ドライブレコーダー買替補償金制度
  • DRY-TW9100dをご購入いただくと、DRY-TW9100dを設置した車両でレッカー搬送を伴う交通事故にあわれた場合、ドライブレコーダー協議会から一律4万円の補償金が支払われる制度をご利用いただけます。

DRY-TW9100dの取付け方法

フロントカメラユニットを取り付ける

フロントカメラ用ブラケットに付属の両面テープを貼り付け、フロントガラスに取り付ける

ブラケットに本体を装着したときに、電源コードが接続でき、ボタン操作がしやすい場所に取り付けてください。

フロントカメラ用ブラケットにフロントカメラユニットを装着し、レンズの向きが車両進行方向と水平になるように調整する

  • ※GセンサーのX(前後方向)、Y(左右 方向)、Z(上下方向)の数値は、レンズの向きが車両進行方向と水平の状態で固定されています
  • ※カメラレンズに触れないように調整してください。レンズに触れてしまうと、レンズが曇り、鮮明な映像が撮れなくなる恐れがあります。

フロントカメラ用ナットを締めて固定する

  • ※確実にナットで固定してください。走行中に落下する恐れがあります。

リアカメラユニットを取り付ける

リアカメラ用ブラケットに付属の両面テープを貼り付け、リアガラスに取り付ける

  • ※両面テープの貼り付け面がリアガラスの電熱線と重ならないように取り付けてください。

リアカメラ用ブラケットにリアカメラユニットを装着し、レンズの向きを調整する

リアカメラ用ナットを締めて固定する

  • ※確実にナットで固定してください。走行中に落下する恐れがあります。
取り付けの注意

フロントカメラユニット

  • ・フロントガラスの上部20%の範囲内に取り付けてください。
  • ・本機が視界の妨げにならないように取り付けてください。
  • ・両面テープは所定の位置に、しっかり取り付けてください。
  • ・ワイパーの拭き取り範囲内に取り付けてください。ワイパーの拭き取り範囲外に取り付けると、降雨時等に、鮮明に記録できない可能性があります。
  • ・ルームミラーの操作に干渉しない場所へ取り付けてください。
  • ・車検証ステッカー等に重ならないように取り付けてください。
  • ・フロントガラス縁の着色部や視界の妨げとなる場所を避けて取り付けてください。
  • ・エアバッグの動作や運転の妨げにならないように取り付けてください。
  • ・本機の周囲に物を配置しないでください。映像に映り込む可能性があります。
  • ・衝突被害軽減ブレーキシステムのカメラや防眩ミラーのセンサー等がルームミラー裏側にある場合、車両取扱説明書に記載の禁止エリアを避けて取り付けてください。
  • ・取り付け前に、取り付け位置で電源コードなどが接続でき、ボタン操作がしやすい位置か確認してから行ってください。

リアカメラユニット

  • ・リアガラスが可動する車両やリアガラスにフィルムを貼っている車両の場合、リアカメラユ ニットはリアトレイなどに取付けてください。
  • ・リアガラスにプライバシーガラスやフィルムを貼られている車両は、夜間や暗い場所では記録映 像が見えづらくなる場合があります。
  • ・ハイマウントストップランプの光や、後続車両のライトにより録画した映像が見えづらくなる場 合があります。
  • ・リアワイパーが装着された車両の場合、リアワイパーの拭き取り範囲内に取付けてください。ワイパーの拭き取り範囲外に取り付けると、降雨時等に、鮮明に記録できない可能性があります。
  • ・両面テープの貼り付け面がリアガラスの電熱線と重ならないように取り付けてください。
  • ・ラジオアンテナ付近にカメラケーブルの配線を行うとラジオの受信感度が下がる場合があります。

使用上の注意

  • 本機の設定を変更するには、スマートフォン等用のアプリが必要です。あらかじめお使いのスマートデバイスで、専用アプリがインストールできるか確認してください。

専用アプリのダウンロードはこちら

  • 本機はすべての状況において映像を記録することを保証したものではありません。
  • 本機の故障や本機使用によって生じた損害、および記録された映像やデータの損傷、破損による損害については、弊社は一切その責任を負いません。
  • 本機は事故の証拠として、効力を保証するものではありません。
  • 本機は取扱説明書に従って正しく取付けしてください。誤った取付けは、道路運送車両法違反となるばかりか、交通事故やけがの原因となります。
  • LED式信号機対策により、完全消灯状態で撮影されることはありませんが、LED式信号機は高速点滅しているため、点滅して記録される場合があります。また、天候や信号機の条件により一定時間消灯状態で記録される場合もあります。
  • LED式信号機は点滅して撮影される場合や色の識別ができない場合があります。それにより発生した損害については弊社は一切責任を負いません。
  • 被写体や周辺環境などの要因により記録可能時間が、変わることがあります。
  • 本機の近くにGPS機能を持つ製品やVICS受信機を設置しないでください。誤作動を起こす可能性があります。
  • 車載テレビ等のアンテナの近くで使用すると、テレビ受信感度の低下、ちらつき、ノイズの原因となる可能性があります。
  • 本機は日本国内仕様です。海外ではご使用にならないでください。
  • 安定してご使用いただくために、SDカードは定期的にフォーマットを行うことをお勧めします。
  • SDカードは消耗品です。寿命がありますので定期的な交換をお勧めします。
  • GPS電波は地理的要因により受信しにくい場合や受信できない場合があります。
  • GPS衛星は米国国防総省によって管理されており、故意に精度が変更されることがあります。
  • 駐車記録機能は設定や動作条件によっては、使用時間が短くなる場合があります。
  • 走行中は運転者によるスマートフォンの操作は禁じられています。運転者が操作をする場合は必ず安全な場所に停車して行って下さい。
  • 駐車監視モード中はGPSの位置情報、Gセンサー情報は記録しないため、再生時に地図などは表示されません。
  • ※録画した映像を見るのに必要なパソコンの仕様は、こちらをご確認ください。また、CPU性能やRAMの状態、他アプリケーションの同時作動等の環境の起因によって動画再生のコマ落ち等不具合が起きることがあります。
  • ※専用アプリに必要なスマートフォン・タブレットなどの仕様は、こちらをご確認ください。
  • ※表示画像はハメコミ合成です。また製品の色等は、実際と異なることがあります。
  • ※本機の仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがあります。
  • ※このページに記載されている各種名称・会社名・商品名などは各社の商標または登録商標です。なお、本文中ではTMやマルRなどの記号を記載しない場合があります。
  • ※STARVISおよびは、ソニー株式会社の商標です。