BU-DRR610T
デジタコ連動 車速バルス・ ブレーキ・ウィンカー接続可

  • gps

3つの記録モードから選択可能!

イベント記録:もしもの事故でも確実に記録!

もしもの事故でも確実に記録!

加速度センサーが衝撃や急発進、急ブレーキ、急ハンドルを検知した時だけSDカードに映像を保存します。万一、事故が発生したときは、事故前後の映像をパソ コンで確認できます。
また、接触事故など衝撃が弱く自動記録されない場合でも、録画ボタンを押せば、ボタンを押した15秒前にさかのぼって記録を保存します。

前後20秒(または30秒)自動記録

連続記録:車両動作の変化に関係なく、エンジン始動時から連続した映像を記録し続けます。

エンジン始動時から連続して約800時間記録!

イベント記録+連続記録

エンジン始動時からエンジン停止までの映像をSDカードに連続記録しながら、
加速度センサーが一定以上の衝撃を検知すると、衝撃の前後の映像もSDカードに同時記録します。
録画回数や録画時間は、設定内容などによって異なります。

  • ※連続記録は1コマ/秒固定になります。

標準機能

視野角が広いので、左右の信号機も一緒に記録

最高画質は30 万画素、最高30フレーム/秒、
業界最高クラスの視野角で広い範囲をサポート

視野角が広いので、左右の信号機も一緒に記録

視野角が広いので、左右の信号機も一緒に記録。事故の発生状況を客観的に判断できます。

フレームレート選択

高感度加速度センサー搭載

録画の起点となる衝撃感度(加速度G)を5段階から選択できます。

イベント記録時は警告音でお知らせ

警告音はON/OFFが可能。

バックアップ機能搭載

大きな衝撃で電源が途切れても、その瞬間のデータをしっかり記録します。

1秒間に最大30コマを記録

動きのスムーズな動画を記録。

最低照度1ルクス

夜でも鮮明なカメラ映像

夜間の暗い道路でも鮮明に記録。

4GB SDカード付属

本体機器ID、SDカードIDの識別可能
イベント記録:最大約3,000件 連続記録:約200時間の映像

リモコンの録画ボタンを押すと、ボタンを押した時点から15秒前に、さかのぼって記録。目印にしたいポイントなどを運行ルートとともに記録・保存できます。記録した映像はパソコンでGoogleMapsTMと連動してご覧になれます。
※リモコンのシャッターボタンで静止画(5秒間の音声付)記録も可能です。

詳細情報を記録

車速パルス・ブレーキ・ウィンカー信号記録可能

車速パルスの接続で正確な速度の記録できます。ブレーキやウィンカーの操作記録で事故発生時の状況確認がしやすくなります。

デジタコ連動/外部トリガー入力

デジタコ連動/外部トリガー入力

デジタコと連動する事により、デジタコ解析ソフトにイベントのトリガー情報の出力が可能。外部(デジタコ・EMS機器やスイッチ等)からの信号入力で映像の記録が可能です。

専用ビューアソフトで確認正確な車速、時刻、場所を同時に記録

記録した映像やデータ(加速度、車速、時刻、自車位置)は、本体を取外すことなく、手軽にパソコンでご覧になれます。また記録した映像はAVI形式の動画やJPEG形式の静止画に変換して保存できます。

  • ※専用ビューアソフトは付属のSDカードにデータ収納されています。
  • ※記録映像の再生には解像度1024×768ピクセル以上が表示できるWindowsXPまたはVista、7搭載のパソコンなどが必要です。
    詳しくは下記使用上のご注意をご覧ください。
専用ビューアソフトイメージ

もらい事故にも詳しい記録で対応(移動履歴を記録)

1秒ごとの移動履歴を24時間記録します。後ろから追突されたり、無理な追い越しによる接触などは映像だけ では正確な状況を把握しにくいものです。GPSによる車速記録や位置情報があれば、より客観的な判断が可 能となります。

運行ルートをGoogleEarthTMに残せる

運行ルートをGoogleEarthTMに残せる

衛星写真上で走行した運行ルートを再現。GoogleEarth(TM)の機能を使えば撮影した写真の掲載も可能。