BU-DRR403
シーンにあわせて3つの 記録モードから選択可能!

  • gps

シーンにあわせて3つの記録モードから選択可能!

イベント記録:もしもの事故でも確実に記録!

もしもの事故でも確実に記録!

加速度センサーが衝撃や急発進、急ブレーキ、急ハンドルを検知した時だけSDHCカードに映像を保存します。
万一、事故が発生したときは、事故前後の映像をパソコンで確認できます。
また、接触事故などの衝撃が弱く自動記録されない場合でも、録画ボタンを押せば、設定したイベント記録時間の設定にしたがって記録します。

約2,400件記録!

記録データから迅速な状況把握や原因究明が可能!

録画ボタンによる記録

録画ボタンによる記録

任意で残したい映像があれば、イベント記録中に本機の録画ボタンを押すことで、ボタンを押した前後の映像をSDHCカードに記録します。

  • ※ワンタッチ記録の記録設定は、イベント記録の記録設定が反映されます。

イベント前後の記録時間は5種類から選択

前10秒/後10秒、前12秒/後8秒、前15秒/後5秒※、前18秒/後12秒※、前20秒/後10秒※

  • ※画質設定が64K[Hi] の場合は設定できません。

記録音ON/OFF可能

イベント発生時の記録音をON/OFF切替できます。

マルチトリガー機能搭載

イベント記録中に新たな衝撃が加わった場合、2回目以降の衝撃も連続して記録可能です。

マルチトリガー機能搭載

  • ※マルチトリガー検知後は、設定されている時間(例:8秒間)記録します。

常時録画:エンジン始動時から常時録画!

車両動作の変化に関係なく、エンジン始動からエンジン停止までの映像をSDHCカードに常時録画します。

約12時間記録!(付属品8GB SDHCカード使用時)

イベント+常時録画:常時録画もしながら、事故前後もしっかり記録

常時録画中に、もしもの事故でもイベント前後をしっかりと記録します。
従来機種では1コマ/秒固定であった常時録画のコマ数の設定も自由にできます。
「常時録画はコマ数を落として、事故時の映像はなめらかな映像で記録」といった使い方も可能です。

使用SDHCカード容量を、大まかですが下記割合で使用します。

約30%:イベント記録/約70%:常時録画
  • ※記録時間は8GB→16GBの場合約2倍、32GBの場合約4倍になります。

標準機能

音声記録で状況把握が簡単。業界最高クラスの視野角で広い範囲をサポート

視野角が広いので、左右の信号機も一緒に記録
  • ※音声記録はON/OFF設定可能

視野角が広いので、左右の信号機も一緒に記録。音声記録で事故の発生状況を客観的に判断できます。

明るさの大幅な変化に対応するWDR(ワイドダイナミックレンジ)搭載

WDR(ワイドダイナミックレンジ)は、明るさの違う複数枚の映像を同時に撮影し、幅広いレンジをもった、見やすく綺麗な映像を作成します。
逆光時やトンネルの出入り口付近での、白とび・黒つぶれが少なく、状況判断しやすい映像が記録可能です。

最低照度1ルクス

高感度加速度センサー搭載 9段階設定

録画の起点となる衝撃感度(加速度G)を9段階から選択できます。簡単設定モード(9段階)でも、業務用アルゴリズムでゴミデータを低減。3軸個別設定で、細かな設定も可能です。
さらに設置角度自動検出機能搭載で、正しい検知角度に補正できます。

1秒間に最大30コマを記録

動きのスムーズな動画を記録。

バックアップ機能搭載

大きな衝撃で電源が途切れても、その瞬間のデータをしっかり記録します。

パスワードの設定が可能

パスワードを設定することで、映像の確認や設定変更に対して制限を設けることができます。

8GB SDHCカード付属

PCブラウザソフトで確認正確な車速、時刻、場所を同時に記録

本機で記録した映像やデータ(加速度、車速、時刻、自車位置)は、本体を取外すことなく、手軽にパソコンでご覧になれます。また記録した映像はAVI形式の動画やJPEG形式の静止画に変換して保存できます。

  • ※PCブラウザソフトは付属のSDHCカードにデータ収納されています。
  • ※本機で録画した映像は、次の仕様を満たしたパソコンで見ることができます。
    Microsoft WindowsXPまたは7/Core2Duo相当、2.0GHz/2GB以上のメモリー/解像度1024×768ピクセル以上
    詳しくは使用上のご注意をご覧ください。
PCブラウザソフトイメージ

もらい事故にも詳しい記録で対応(移動履歴を記録)

1秒ごとの移動履歴を24時間(168時間、480時間に設定変更可能)記録します。後ろから追突されたり、無理な追い越しによる接触などは映像だけでは正確な状況を把握しにくいものです。GPSによる車速記録や位置情報があれば、より客観的な判断が可能となります。

運行ルートをGoogleEarthTMに残せる

運行ルートをGoogleEarthTMに残せる

衛星写真上で走行した運行ルートを再現。GoogleEarth(TM)の機能を使えば撮影した写真の掲載も可能。