車載監視カメラ&ドライブレコーダー S20 サポート

指定店モデル

使用上の注意

  • 本機はすべての状況において映像を記録することを保証したものではありません。
  • 本機の故障や本機使用によって生じた損害、および記録された映像やデータの損傷、破損による損害については、弊社は一切その責任を負いません。
  • 本機は事故の証拠として、効力を保証するものではありません。
  • 被写体のプライバシーなどの権利侵害に関しては、弊社は一切の責任を負いかねます。
  • 広角レンズの特性上、映像の一部にゆがみや、影が生じることがあります。
  • 録画条件により、色の識別ができない場合があります。
  • 録画条件により、録画のコマ数が変わる場合があります。
  • 本機は取扱説明書に従って正しく取付けしてください。誤った取付けは、道路運送車両法違反となるばかりか、交通事故やけがの原因となります。
  • 運転者は走行中に液晶画面などを注視したり、操作しないでください。
  • LED信号機は高速点滅しているため、点滅して撮影される場合があります。また色の識別ができない場合があります。それにより発生した損害については弊社は一切責任を負いません。
  • 被写体や周辺環境などの要因により記録可能時間が、変わることがあります。
  • 本機の近くにGPS機能を持つ製品やVICS受信機を設置しないでください。誤作動を起こす可能性があります。
  • 車載テレビ等のアンテナの近くで使用すると、テレビ受信感度の低下、ちらつき、ノイズの原因となる可能性があります。
  • 本機は日本国内仕様です。海外ではご使用にならないでください。
  • 安定してご使用いただくために、SDカードは定期的にフォーマットを行うことをお勧めします。
  • SDカードは消耗品です。寿命がありますので定期的な交換をお勧めします。
  • GPS電波は地理的要因により受信しにくい場合や受信できない場合があります。
  • GPS衛星は米国国防総省によって管理されており、故意に精度が変更されることがあります。
  • 事故発生時は、記録された録画データが上書きされないように、必ず電源をOFFにしてからSDカードを抜いて保管ください。
  • 駐車記録機能は設定や動作条件によっては、使用時間が短くなる場合があります。
  • 強い雨やヒョウが窓ガラスや車体に当たったり、雷が発生した場合など、天候の要因でイベント記録を行う場合があります。また、振動や音が発生している場所(空調ファンの側など)でもイベント記録を行う場合があります。
  • 車両の窓ガラスにフィルムが貼ってある場合、材質によっては、エリアセンサーの検知感度が低下、または検知できない場合があります。
  • 窓ガラスに雪が積もっていると、エリアセンサーの検知感度が低下、またはできない場合があります。
  • ※本機で録画した映像は、次の仕様を満たしたパソコンで見ることができます。
    MicrosoftWindows10、8、7/Core2Duo相当、2.0GHz以上/2GB以上のメモリー(CPU性能やRAMの状態、他アプリケーションの同時作動等の環境の起因によって動画再生のコマ落ち等不具合が起きることがあります)
  • ※映像カットはイメージです。実際の撮影映像とは異なります。また製品の色等は、実際と異なることがあります。
  • ※本機の仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがあります。
  • ※このページに記載されている各種名称・会社名・商品名などは各社の商標または登録商標です。なお、本文中ではTMや(R)などの記号を記載しない場合があります。
  • ※STARVISおよびは、ソニー株式会社の商標です。